電子タバコJUULを喫煙する為には、JUULPODというリキッドの入ったカートリッジが必要になります。

JUULのカートリッジはJUUL純正に対応した製品を合わせるとなんと、50種類以上展開されていると言われており、好きな味・ニコチン量を選び放題です!

このカートリッジに入っているニコチン成分はいったいどんなものなのでしょうか?

また、初めてJUULのカートリッジを購入する際はどれくらいの濃度で選ぶのが正しいのかご紹介していきます。

紙タバコ喫煙者にもおすすめの電子タバコ『JUUL』

JUULはニコチンソルトという、紙巻タバコが含むニコチンにとても近い物質を含んでいるため、これまでの電子タバコに満足できなかった方とも相性のいい電子タバコです。

ニコチンの量やフレーバーも様々なものから選ぶことができクラシックなタバコが好きな方やメンソールタバコが好きな方、甘い風味が好きな方、どんな方のニーズにも応えることができます

減煙したい方、禁煙を目指す方も始めからニコチンの入っていないものを選ぶと依存症が悪化する恐れがありますが、JUULならニコチンが強いため自然と吸う回数が減り、徐々に減煙、禁煙していくことができるでしょう。

JUULは世界中で愛される電子タバコ

JUULは20ヶ国で親しまれ、電子タバコ市場の約75%のシェアを占める電子タバコです。

電子タバコには見えないスタイリッシュなデザインと無駄がないシンプルな操作性が話題を呼び、アメリカでは社会現象にまでなりました。

紙巻タバコに匹敵する吸い応えと充実感と電子タバコの手軽さ、両方をいいとこどりしたまさに時代の最先端を行く電子タバコと言えるでしょう。

日本ではニコチン入り電子タバコ譲渡・販売・取引することは法律で禁止されているため、個人輸入でのみ取り寄せることができます。

カートリッジの中にニコチン成分

JUULのカートリッジとニコチン

電子タバコJUULは、クローズドアトマイザーという、自分でリキッドを継ぎ足さず、使い捨てタイプのカートリッジを使用します。

カートリッジの中には味と香りを与えるフレーバーリキッドとニコチン成分であるニコチンソルトを混ぜ合わせたものが入っています。

フレーバーリキッドの変化で、タバコのようなコクのある苦味だったり、スッキリとしたメンソール味になります。

JUULカートリッジは対応POD含めて50種類以上

JUULのカートリッジは約50種類以上あると言われています!

正規品として販売されているJUULPODだけではなく、JUULに対応した製品として様々なリキッドブランドがJUULに対応したリキッドを販売しています。

カートリッジ内のフレーバーやニコチンソルトの含有量を変えれば変えるだけフレーバーの種類は増えていく為、現在は50種類程度ですが、今後さらにフレーバー数が増えてもおかしくありません。

電子タバコのリキッドとは違い、クローズアトマイザーは自分で調合することができないのが欠点ですが、事前にカートリッジとしてセットされており、付け替えるだけでリキッドの交換ができるので扱いはかなり楽になっています。

JUULPODに使用されているニコチンソルトとは?

JUULカートリッジニコチンソルトと成分

電子タバコJUULのカートリッジにはニコチン成分が入っています。
しかし、JUULに使用されているニコチン成分は、【ニコチンソルト】という今まで電子タバコに調合していたものと少々成分が違います。

一般的な電子タバコに使用されていたニコチンリキッドとどのように違うのか、JUULカートリッジのニコチン成分【ニコチンソルト】についてご紹介します。

ニコチンソルトの特徴

ニコチンソルトとタバコ葉

ニコチンソルトは、従来のニコチンリキッドと比べて本来のニコチン成分に最も近い物質を含んでいる成分です。

ソルトと言っているものの、このソルトは「塩基」を意味しているので、「塩っぽい形状のニコチン」ではありません。

タバコ葉から発生するニコチン成分と似ていることもあり、元紙巻きタバコユーザーも満足できるニコチン感を楽しめます!

また、ニコチンリキッドとは違い、高濃度で調合しても元のリキッドの風味を邪魔をしないという特徴があります。

濃度にかかわらず美味しいリキッドが出来上がるということもあり、電子タバコユーザーや、興味を持っていた非喫煙者にも人気を博したと言われています。

ニコチンソルトのメリット

ニコチンソルトの成分

ニコチンソルトは、従来のニコチンリキッドよりもはるかに優れているとされ、その特徴として3つの大きなメリットがあります。

それは、
・高濃度にしやすいこと
・のど越しが滑らか
・体内吸収が早い
という点です。

まず1つ目に高濃度にしやすいことそして2つ目にのど越しが滑らかという点。

従来のニコチンは高濃度にすると喉へのイガイガ感が強く味が損なわれやすかったのですが、ニコチンソルトはニコチンのキック感はあるものの、喉へのダメージが少ないのが特徴的です。

そして3つ目の特徴が体内吸収が早いという事。

体内吸収が早いというよりは、紙巻きタバコと同程度なので、吸った瞬間から満足感を得ることができます。
その為、少ない回数でもニコチンを十分に接種することができ、ダラダラとした喫煙を抑えることが期待できます。

「今までニコチン入りの電子タバコ満足できず、口さみしいときダラ吸いしてしまう…」という方にも人気になっています。

こんな方にニコチンソルトはおすすめ

以上のニコチンソルトの特徴を踏まえて、ニコチンソルトの入ったJUULカートリッジはどんな人に人気なのかまとめてみました。

  • 今までの電子タバコのニコチンに満足できなかった人
  • タバコのようなニコチン感が欲しい人
  • 電子タバコによって喉に負担がかかっていた人
  • 素早くニコチン成分を摂取したい人
  • 高濃度のニコチン感が好みの人

対応製品の中にはニコチンソルトを使用していないカートリッジもあるので、選び方の基準として知っておくといいでしょう。

JUULに含まれているニコチンの濃度は?

では、JUULにはどれくらいの濃度でニコチンが含まれているのでしょうか?

JUULは、カートリッジの種類などによってニコチンの濃度が違います

基本的に、一番種類の多いニコチン濃度は5%で、JUUL対応PODでも一番多い種類です。

JUULのニコチン濃度は
・3%(純正POD・対応POD共にあり)
・5%(一番多い)
・6%(JUUL対応PODのみ)

この3種類が主流です。

記事の後半でも、カートリッジの選び方について詳しく記載しますが、初心者の方におすすめな濃度は3%です。

しかし、ニコチンソルトはリキッドのフレーバーを邪魔しないので、5%程度なら違和感なく吸える方も多いです。
特に、もともと喫煙者である場合は5%で満足できると思います!

フレーバーのラインナップも、ニコチン濃度5%のPODが一番種類が多いので、一度試してみてはいかがでしょうか?

JUULを使用することのメリット

JUULを使用することのメリット

ニコチンソルトが使用されていて電子タバコのように使用できつつ紙巻きタバコの満足感を得られるJUULですが、そのほかにもJUULを愛用するメリットはあります。

JUULが紙巻きタバコ、加熱式タバコと違う点とともに紹介します。

JUULはタールを含まない

JUULや低温加熱式のタバコはタールを含みません。

タールはタバコ葉を燃焼させるときに発生する物質でいわゆる「ヤニ臭」の原因や発癌の可能性を高めます。

高温加熱式のタバコは紙巻きのタバコと同じようにタールが発生し、匂いも独特で人によってはタバコの匂いより苦手な方もいます。

JUULや低温加熱式のタバコはリキッドを熱した時に発生する蒸気を楽しむものなのでニオイが発生せず、嫌煙家の方やご家族に迷惑をかけたくない方も気軽に使用できます

JUULはその他のタバコより健康被害が少ない

タバコの有害物質は基本的に加熱により発生します。

JUULは火を使用せず、タバコ葉も使用していないため紙巻きタバコや加熱式タバコよりも健康被害が少ないとされています。

ニコチンを含んでいるためもちろん無害ではありませんが、自身の健康や受動喫煙による周囲への配慮としてJUULは役に立ちます。

またJUULは紙巻きタバコに近い満足感を得られるだけのニコチンが含まれているため、減煙や禁煙にもつながります。

JUULは手入れが必要ない

JUULはリキッドとコイルが一つになったカートリッジを使用しているため、リキッドがなくなったら交換するだけですぐに使えます

従来の加熱式タバコは定期的な掃除やパーツの交換をしないといけず、それにより風味などが変わってしまいましたがJUULに手入れは必要ありません。

不慮のトラブルで吸えないこともほとんどなく、紙巻きタバコが吸えないところでも吸えるためJUULは非常に使い勝手がいいでしょう。

JUULは加熱式タバコよりコスパがいい

タバコの増税や健康への配慮から紙巻きタバコから加熱式タバコや電子タバコへ移行した方も多いかと思います。

しかし紙巻きタバコほどの満足感を得られるものはなかなかなく、結果的に喫煙回数が増えてしまうなんてことも。

JUULはニコチンソルトによりかなりの満足感を得られるため、喫煙の回数を減らすことができます

吸う回数が出費も減るため、JUULはコスパもいい電子タバコです。

JUULとニコチンソルトのデメリット

JUULとニコチンソルトのデメリット

このように、JUULとJUULPODに使用されているニコチンソルトには様々なメリットがあります。

今まで紙巻きタバコを使っていた方、従来の電子タバコや加熱式タバコでは満足できなかった方も、JUULなら楽しむことができるでしょう。

しかしJUULやニコチンソルトは電子「タバコ」であり、もちろんデメリットや危険性を孕んでいます。

それらをきちんと理解した上で、楽しくJUULをお楽しみください。

ニコチンが濃度が強いので何度も吸えない

ニコチンソルトは濃度が高いので紙巻きタバコのようなガツンとした味わいを楽しめる一方で、吸い方に気をつける必要があります。

一度に大量に吸いすぎたり長時間吸っているといわゆる「ヤニクラ」になったり、気分が悪くなることがあります。

JUULPODは3%と5%のものが公式に販売されているので、まずはニコチン濃度の軽いものから試していくのがいいでしょう。

ニコチン依存症に陥りやすい可能性がある

JUULにはもっとも健康が害すると言われているタールは含まれていません。
しかしタバコの依存はニコチンにより起こります。

JUULPODにはニコチン濃度が高くタバコよりも抵抗感が少ないためニコチン依存症に陥りやすい可能性があります。

紙巻きタバコより場所や人を選ばず、今までの加熱式タバコよりも高い満足感が得られる上に吸いやすいのが魅力ですが、吸いすぎには気をつけましょう。

ニコチンは血管収縮や血圧上昇、脈拍増加をきたし、心臓に負荷がかかり心筋梗塞の可能性も高まります。

悪質な有害物質が入れられる可能性がある

JUULは海外でも人気のある電子タバコですが、カートリッジに違法薬物が含まれていたことによる死亡事故が発生しています。

死亡者のほとんどはそれを知らずに吸引してしまい、路上販売のPODや安い粗悪品を使ったことが原因とされています。

日本ではニコチン入りPODの販売は禁止されていて個人輸入でしか購入できない上、個人輸入の場合必ず税関を通るため悪質なPODを利用してしまうことはまずありません。

しかし利用の際は安心できるサイトや公式のJUULPODを使用することをオススメします。

未成年が手を出しやすいデザイン

日本では少ないかもしれませんが、JUULはタバコらしくないおしゃれなデザインとタバコ特有の匂いがないことから、未成年が隠し持って使用することが問題視されています。

電子タバコを使用することでドラッグに興味を持つなどゲートウェイドラッグになっている現実もあり、アメリカでは電子タバコの規制が強化され、JUUL公式からは甘いフレーバーのカートリッジの販売が停止されました。

未成年に喫煙をすすめることはもちろん違法ですが、日本ではニコチンの取り扱いの法律上、未成年に限らずJUULを人にあげること、転売すること、貸すことなども全て禁止です。

法律を守り、個人で楽しみましょう。

JUULのニコチン入りカートリッジの選び方

JUULカートリッジ選び方

電子タバコJUULの選び方はどんな方法が適切なのでしょうか?

初心者におすすめな選び方としてはニコチン量や好みのフレーバーから見つけていくのがいいでしょう。
適切な選び方をする為に基準にしてほしいのがこちらです。

カートリッジの選び方1:ニコチン濃度は低めから

初めてJUULを使用する際のニコチンカートリッジは低濃度ニコチンを選ぶのがおすすめです。

JUULカートリッジのほとんどは濃度5%で製造されていますが、従来のニコチンと比べてニコチン感が強いので、先ずは低濃度の3%くらいのものから選ぶのが適切な選び方です。

低濃度を試してニコチン感がまだ弱いな…と感じれば5%やそれ以上のカートリッジを試してみてください。

6%以上の含有量JUUL純正に対応した製品でしか扱っていないので注意しましょう。

カートリッジの選び方2:好みのフレーバーから選ぶ

JUUL対応PODには数多くのフレーバーが販売されています。

甘い系・苦い系・スッキリ系を筆頭に、キューカンバー味なんていう面白フレーバーも販売されているため、商品を見ているだけでも非常に楽しいです。

始めはJUULに慣れる為にも好みの味のカートリッジを選ぶのがいいかと思います。

好きなフレーバーから探してみる選び方もいいでしょう。

JUULのカートリッジは純正と対応製品どちらがいい?

正規品と対応製品の違い

JUULのカートリッジには純正のJUULPODと、JUUL対応製品のJUULカートリッジがありますが、どちらを選ぶかは結局のところ好みによると思います。

純正品として販売されているフレーバーは種類が少ないというのが気になる所…。

しかしながら、対応製品は個性豊かなフレーバーが販売されており、いろんな味を楽しめるという特徴があります。

また、JUUL純正に対応したカートリッジはニコチンの含有量がJUULPODよりも多かったりとユーザーの声を取り入れたものが多く販売されています。

ニコチン量やフレーバーによって純正品を購入するか、JUUL対応製品を購入するか考えてみるのもいいかもしれません。

対応製品のデメリット

豊富なフレーバー数を誇るJUUL対応カートリッジもおすすめですが、あくまで対応製品です。

リキッドの液漏れや、JUULの寿命を短くしてしまう可能性もないとは言い切れません。

ニコチン成分は皮膚からも吸収されるものなので、液漏れしやすいブランドなどがある場合は注意が必要です。

ニコチン入りリキッドは個人輸入でのみ購入可能

個人輸入

折角JUULを使用するならニコチン入りのリキッドを使用したいところですが、皆さん知っての通り

ニコチン入りリキッドは日本で購入することができません。

薬事法により、ニコチン製品の譲渡・販売・取引は全面的に禁止されています。

ただし、日本国内での取引が禁止されているだけで、使用や所持については何の問題もありません。
その為、海外からの個人輸入という形で日本に取り寄せニコチン入りのリキッドを楽しむことができます。

どこでも手軽に購入できるわけではなく、基本的にネットを通して個人輸入する必要があります。

ニコチン製品の個人輸入について

自分にあったニコチン量はどのくらいか、カートリッジの選び方を知る前にか必ずニコチン製品を個人輸入する時の注意点を理解しておきましょう。

①個人輸入した製品は、他者へ販売及び譲渡する事は禁止
②配送先は個人宅にする事、法人宛はNG
③POD製品は1ヵ月に12,000パフ以上の量を個人輸入してはいけない
④購入金額が16,000円を超える場合課税の対象

JUULPODを個人輸入する際には上記の事を守らなければいけません。
万が一それ以上持ち込みをすると、税金が発生したり・商品の没収も考えられるので値段には注意して購入する必要があります。

ニコチンの個人輸入は、1ヵ月間で個人使用できる範囲の持ち込みしか許可していない為、このように厳しく取り占められています。

1ヵ月に輸入可能なPOD数

個人輸入

1ヵ月に12,000パフと言ってもどのくらいかあまりメージ湧きにくいですよね、PODは正規品の場合、1ポッドにつきおよそ200パフ可能です。

1ポッドにつき200パフできるカートリッジが4個セットになって入っているため、1箱につき『800パフ』程度となります。

12,000パフ÷800パフ なので、単純計算で1ヵ月で購入可能なJUULPOD数は15箱までとなっています。

しかし、気を付けてほしいのがJUUL対応PODの場合、PODのブランドによって可能パフ数が違うため、商品の情報などから吸引目安を調べたうえ
万が一のために少し少な目に購入しておくのがおすすめです。

JUULのPODは15箱程度まで購入が可能ですが、ここで厄介なのが課税です。
海外から商品を購入する場合、16,000円を超える量を購入した場合課税対象になる場合があります。

予めこれらを理解したうえで、自分にはどのJUULPODが合っているのか、好みのPODを探してみてください。

JUUL純正カートリッジの種類

JUUL純正POD

JUULの専用純正カードリッジは一箱に4つのPODが入っており、ニコチン量5%のものと3%のものを用意。

フレーバーの種類は少なくシンプルな味に近いものですが、JUULが多大な人気を得たのはやはり純正カートリッジの質が良かったからでしょう。

まずは純正カートリッジでJUULそのものの良さを味わい、それでも物足りなくなってきたという方は対応カートリッジで多彩なフレーバーを楽しむスタイルが良いのではないでしょうか。

JUUL メンソール

JUULメンソール

JUUL メンソールは雑味がなく扱いやすいメンソールです。

紙巻きタバコのメンソールを愛用していた方の評判も高く、深い味わいを楽しむことができます。

フレーバー メンソール
容量 0.7ml × 4個
ニコチン量 5% / 3%
吸引名安 200パフ × 4
販売価格 1,880円
販売ページ 購入はコチラから

JUUL バージニアタバコ

JUULバージニアタバコ

JUUL バージニアタバコは紙巻きタバコを忠実に再現した風味となっており、紙巻きからJUULへの移行を検討している方にはとてもオススメ。

甘いフレーバー苦手な方、クセのないタバコ風味を求めている方はこのバージニアタバコを選ぶといいでしょう。

フレーバー バージニアタバコ
容量 0.7ml × 4個
ニコチン量 5% / 3%
吸引名安 200パフ × 4
販売価格 1,880円
販売ページ 購入はコチラから

スターターキット

JUULスターターキット

JUUL純正なら、本体とPODが一緒になったスターターキットを選ぶこともできます。

別々に買うよりお得なことはもちろん、異なる2つのフレーバーが一緒になったキットもあるためどっちが好みかわからないという方も両方試すことができます。

フレーバー バージニアタバコ
クールミント
容量 0.7ml × 2個
ニコチン量 5%
吸引名安 200パフ × 2
セット内容 JUUL本体
USB充電器
JUULカートリッジ 2個
販売価格 5,340円
販売ページ スターターキットの購入はコチラから

上記の表は2つのフレーバーが楽しめるスターターキットとなっており、1フレーバーのみの場合はPODは4つ入り、ニコチン量は5%と3%から選ぶことができ価格は6,280円です。

しかし今なら1フレーバーのスターターキットは半額の3,140円で購入でき、非常にお得です。

1PODでおよそタバコ1箱分のパフなので4箱分、そこに本体がついて3,140円なら、とても安いので紙巻きからJUULに移行したいと思っている方にもオススメです。

JUUL対応カートリッジの種類

Beyond vape Nic.では、JUULに対応したPOD「ICE POD」「altpods」の2種類も販売しています。

どちらも豊富なフレーバーを用意しているので普通のメンソールに飽きてしまった方や甘いフレーバーが好みの方もきっと気に入るものが見つかるでしょう。

ICE POD

ICEPOD

ICE PODは「メンソールに物足りなくなった方へ」がコンセプトの、強烈な爽快感が特徴のひんやり系フレーバーです。

全6種類のフレーバーで、フルーツ系の爽やかな風味を楽しむことができます。

また、カートリッジ1つあたりの容量が0.9mlと純正品より多いのでお得に楽しむこともできます。

フレーバー ブラックアイス
グレープ
マンゴー
ミント
グリーンアップル
ピーチ
容量 0.9ml × 4
ニコチン量 5%
吸引目安 200パフ × 4
販売価格 1,680円

altpods

JUUL対応PODaltpods

altpodsはJUUL対応ブランドZiipの協力のもと、日本人調香師の研究により開発されたブランドです。

使用するニコチンは植物性由来の天然油VG(ベジタブルグルセリン)を使用しているため体に優しく、優しい吸い心地で長く付き合うことができます。

フレーバーの調合は日本人調香師が行っているため、甘すぎず日本人好みの味わいになっているのもポイントです。

フレーバー ミント
マンゴー
ベリーズ
メンソール
タバコ
モカ
グレープフルーツ
パイナップル
容量 0.9ml × 4
ニコチン量 5%
吸引目安 200パフ × 4
販売価格 1,680円

JUULのニコチン入りカートリッジの選び方まとめ

JUULのカートリッジに含まれているニコチンソルトと言う成分と、JUULカートリッジの選び方についてご紹介させていただきました。

今までの電子タバコに満足できなかった方は是非、JUULのニコチンソルト配合のカートリッジを試してみてください!

JUULカートリッジの選ぶポイントは

・カートリッジのニコチン含有量は低量から
・好みのフレーバーから選ぶ


を意識してみてください。

まずは気楽にお試し感覚で短時間吸ってみて、ニコチンの感じ方や好みに合わせて色々試してみてはいかがでしょうか?

JUULの個人輸入販売ならBeyond Vape Nic.