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アイコスのテリア・センティアが2026年4月から値上げとなり、アイコスからの乗り換えを検討しているという方は多いのではないでしょうか。

この記事では、アイコスからの乗り換え先として注目されているニコチン入り電子タバコ「KIWI Spark」と「ICEBERG Dispo2」の2つを、アイコス(テリア)と徹底比較します。

結論からお伝えすると、アイコスに近い使用感を求める方にはKIWI Sparkとにかくコスパと吸いごたえを重視する方にはICEBERG Dispo2がおすすめです。

アイコスの代わりを探している方は是非参考にしてみてください。

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アイコスをやめたい・乗り換えたい理由TOP3

KIWI Spark

まずは、アイコスユーザーが乗り換えを検討するきっかけとなる理由を3つをご紹介します。

①値上げでコストがかかりすぎる

2026年4月1日より、テリアは1箱580円から620円へ、センティアは530円から570円へ値上げとなります。

1日1箱吸う場合、テリアでは月々約1,200円、年間で約14,600円の負担が増えます。

さらに、2026年10月にも2回目の値上げが予定されています

加熱式タバコの課税方式が段階的に見直されているため、今後もコスト増加が続く見通しです。

②においが気になる

アイコスはタバコ葉を加熱する仕組みのため、「焦げたポップコーン」などと表現される独特のにおいが発生します。

紙タバコほどではないものの、部屋や衣類・髪の毛にほのかににおいが残り、家族やパートナーから指摘されて困っている方も多いようです。

また、職場や飲食店など屋内の喫煙スペースでアイコスを使用すると、周囲にアイコス特有のにおいが広がることもあります。

においを気にしながら肩身の狭い思いをして吸う状況に疲れを感じている方にとって、においの少ない電子タバコへの乗り換えは大きなメリットになります。

③使い切りがストレスになる

アイコスはスティック1本を使い切るまで吸い続ける必要があり、途中でやめると残りが無駄になってしまいます。

「少しだけ吸いたい」という場面でも1本分吸い切らなければならないのは、意外とストレスに感じる方も多いようです。

一方、今回ご紹介する電子タバコは、吸いたいときに吸うだけで自動でオン・オフが切り替わります。

少しだけ吸いたいときでも気軽に使えるため、自分のペースで楽しめるのが大きな魅力です。

あなたに合った乗り換え先はどっち?

アイコスからの乗り換え先として今回ご紹介する2つの商品は、タイプの違う商品です。

まずは以下のチェックリストで、どちらが自分に合っているか確認してみましょう。

こんな方にはKIWI Sparkがおすすめ

  • アイコスに近い咥え心地・使用感を求めている
  • 喫煙所でも違和感なく使いたい
  • においの少なさを重視したい
  • フレーバーの種類を楽しみたい

こんな方にはICEBERG Dispo2がおすすめ

  • とにかくコスパを重視したい
  • しっかりとした吸いごたえが欲しい
  • シンプルで手軽に使いたい
  • タバコ代を大幅に抑えたい

アイコスに近い使用感ならKIWI Spark

KIWI Spark

①アイコスにそっくりなペン型デザインと咥え心地

KIWI Sparkの最大の特徴は、アイコスによく似たスリムなペン型デザインです。

喫煙所でアイコスユーザーに囲まれていても違和感なく使えるため、「電子タバコを使っていることを周囲に気づかれたくない」という方にも安心です。

さらに吸い口にはコットン製フィルターチップを採用しており、アイコススティックを咥えているような自然な口当たりで吸えます。

一般的な電子タバコは樹脂製の吸い口が多く、アイコスや紙タバコに慣れた方には違和感を感じやすいものですが、KIWI Sparkならスムーズに移行できます。

②においがほとんどしない

KIWI Sparkはタバコ葉ではなくリキッドを蒸気化する仕組みのため、アイコス特有のにおいが発生しません。

吸った後も部屋や衣類ににおいが残りにくく、周囲への配慮が必要な場面でも使いやすいのが大きな特徴です。

フレーバーによってはほのかな香りが漂うこともありますが、アイコスのようなタバコ臭とは異なり不快感を与えにくいため、家族やパートナーがいる方や、においに敏感な環境で働いている方にも配慮できます。

③豊富な4種類のフレーバー

KIWI Sparkのフレーバーはドライタバコ・メンソール・ブルーベリー・マンゴーの4種類で展開しています。

アイコスからの乗り換えには、タバコ感に近い「ドライタバコ」が特に人気です。

メンソール好きな方には「メンソール」、フルーティー×メンソールの味わいを楽しみたい方には「ブルーベリー」「マンゴー」がおすすめです。

ニコチンソルトを使用しているため、少ない吸引回数でも満足感を得やすく、アイコスと同じ量を吸わなくても満足できるといった声も届いています。

ニコチンソルトとは?

タバコ葉に含まれる天然ニコチンに近い性質を持つニコチンの一種です。

通常のニコチンと比べて体への吸収が早く、少量でも満足感を得やすいのが特徴です。

喉への刺激が少なくスムーズに吸えるため、アイコスや紙タバコからの乗り換えに向いているとされています。

KIWI Sparkの価格

初回はデバイスとカートリッジがセットになったスターターキットが4,350円(税込)をお試しいただけます。

継続して使用する場合、交換用カートリッジを1,800円(2個入り・各300パフ)で購入できます。

ニコチンソルトの特性上、アイコスと同じ量を吸わなくても満足できる方が多く、結果的にコスト削減につながることがほとんどです。

アイコスに近い使用感を試してみる

コスパと吸いごたえを重視するならICEBERG Dispo2

ICEBERG Dispo2

①テリアと比べて年間約13万円の節約も

ICEBERG Dispo2の交換用カートリッジは1個2,680円で3,000パフ楽しめます。

アイコスを1日1箱ペースで換算すると、月のコストは約7,500円となります。

値上げ後のテリア(月約18,600円)と比べると、年間で約133,000円もの節約が期待できます。

タバコ代を大幅に抑えたい方に特におすすめです。

②ニコチン50mgによるしっかりとした吸いごたえ

ICEBERG Dispo2はニコチン濃度50mgと高めに設定されており、喉へのキック感がしっかりと感じられます。

「電子タバコは物足りない」というイメージをお持ちの方でも、ICEBERG Dispo2のキック感は満足度が高いという声が多く届いています。

アイコスからの乗り換えでも吸いごたえの物足りなさを感じにくいのが特徴です。

③カートリッジ交換だけのシンプルな使いやすさ

バッテリー本体にカートリッジを差し込むだけで使えるシンプルな設計です。

難しい操作は一切なく、届いたその日からすぐに使い始められます。

カートリッジがなくなったら交換するだけなので、手間なく続けられるのも魅力です。

フレーバーはスーパーメンソール・グリーンアップル・グレープの3種類から選べます。

甘みの少ないクリアなメンソール感が特徴の「スーパーメンソール」は、アイコスのすっきりとした吸い心地に近いフレーバーとして人気です。

ICEBERG Dispo2の価格

初回は、バッテリーとカートリッジがセットになったスターターキット3,940円(税込)がおすすめです。

カートリッジがなくなったら交換用カートリッジ2,680円(税込)を購入するだけでOKです。

バッテリー単体は1,760円(税込)で購入できるため、「外出先で充電切れになるのが心配」という方は、バッテリー2台持ちもおすすめです。

タバコ代を年間約13万円節約する

KIWI Spark・ICEBERG Dispo2・アイコス テリア比較表

アイコス テリア KIWI Spark ICEBERG Dispo2 比較

「KIWI Spark」「ICEBERG Dispo2」「アイコス テリア」、それぞれのポイントをまとめました。

比較項目KIWI SparkICEBERG Dispo2アイコス テリア
コスパ★★★★☆★★★★★★★☆☆☆
吸いごたえ・満足感★★★★☆★★★★★★★★★☆
においの少なさ★★★★★★★★★★★★★☆☆
咥え心地・デザイン★★★★★★★★☆☆★★★★★
フレーバーの種類★★★★☆★★★☆☆★★★★★
使い切り自由さ★★★★★★★★★★★★★☆☆

※コスパはニコチンソルトの特性上、使用量によって変わります。

アイコスと同じ量を吸わなくても満足できる方が多く、結果的にコスト削減につながる方が多いです。

自分に合った一本を探してみる

こんな方にはアイコスの方が向いているかもしれません

正直にお伝えすると以下のような方にはアイコスの方が向いている場合もあります。

  • タバコ葉ならではの重厚なタバコ感をどうしても求める方
  • コンビニや近くの店舗でその日すぐに買いたい方
  • 個人輸入に抵抗がある方

しかし、コスパ・においの少なさ・使い勝手を重視する方にとっては、KIWI SparkもICEBERG Dispo2もおすすめの乗り換え先です。

個人輸入って大丈夫?不安を解消します

ニコチン入りのKIWI SparkとICEBERG Dispo2は、日本国内では薬機法により販売が認められていません。

「個人輸入」と聞くと不安に感じる方もいるかもしれませんが、個人で使用する目的での個人輸入は合法とされています。(※1ヶ月分・カートリッジ60個以内が上限)

ここではよくある質問をご紹介します。

Q. ニコチンの個人輸入は違法?

ニコチンの個人輸入は違法ではなく、合法です。

厚生労働省の告知に基づき、個人使用を目的としたニコチン入り電子タバコの個人輸入は認められています。

ただし第三者への譲渡・転売は禁止されていますのでご注意ください。

Q. 届くまでどのくらいかかりますか?

通常、ご注文から通常4〜6日程度でお届けしています。

初回注文時は余裕を持ったタイミングでのご注文がおすすめです。

Q. 支払い方法は?

クレジットカード・銀行振込に対応しています。

日本語で手続きができるため、海外サイトのような難しさはありません。

Q. 初めてでも安心して買えますか?

Beyond Vape NicはKIWI SparkおよびICEBERG Dispo2の正規取扱店で、日本人スタッフによる品質管理とサポートを行っています。

商品に関する疑問や不明点は日本語でサポートを受けられるため、個人輸入が初めての方でも安心してご利用いただけます。

今なら初回15%オフで購入可能

Beyond Vape Nic 会員登録

ニコチン入りKIWI Spark、ICEBERG Dispo2は、当サイトBeyond Vape Nicにて個人輸入という形でご購入いただけます。

アイコスに近い使用感を求める方は、デバイスとカートリッジがセットになったKIWI Sparkスターターキット(3,750円)からお試しください。

コスパと吸いごたえを重視する方は、ICEBERG Dispo2スターターキット(3,940円)がおすすめです。

現在、新規会員登録で初回購入に限り15%オフでご購入いただけるキャンペーンを実施中です。

アイコスからの乗り換えを検討中の方は、ぜひこの機会にお試しください。

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まとめ

アイコステリアからの乗り換え先として、「KIWI Spark」と「ICEBERG Dispo2」を比較してご紹介しました。

アイコスに近いペン型デザインとコットンチップの咥え心地、においの少なさを重視する方にはKIWI Sparkがおすすめです。

喫煙所でも違和感なく使えるスタイリッシュなデザインと、4種類のフレーバーが魅力です。

コスパと吸いごたえを重視する方にはICEBERG Dispo2がおすすめです。

値上げ後のテリアと比べて年間約13万円の節約が見込め、ニコチン50mgによるしっかりとしたキック感も魅力です。

自分に合った一本を見つけて、タバコライフをお楽しみください。




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